平成23年合格 東京都 H.F様
おかげさまで、なんとか合格しました^^
今だから言えますが、実は、解答書き直しを2問していました。
問42と問47です。
両問ともに、書き直し前が正解でした。
2問も落としてしまいました・・・
あれだけ松本先生が、書き直しはダメだとおっしゃっていたのに・・・
こういった試験は久々なので、やはり経験不足がここで出てしまいました。
合格したから笑い話で済みますが、落ちていたら洒落にならんかったです。
これからも、宅建通信学院の生徒さんたちには、
今まで以上に、口すっぱく、『書き直しはダメ』と、
忠告してあげてください。
最後に、くだらない質問にも迅速に返信してくださったり、
お忙しい中、自分用に表を作ってくださったりと、
ホントにありがとうございましたm(__)m
独学者の僕が、宅建通信学院に出会えた事は、
幸運だったと思います。
[宅建通信学院より]
> 「定期メール」では、このような試験での注意もしています。
> 書き直しの間違いが2問あっても合格したということは
> それだけ実力があったということです。
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平成23年合格 長野県 M.T様
待ちに待った本日、合格しました。
9:30からのネット発表ですが、何となく見るのが恐ろしく、
結局、15分ほど遅れて確認し、私の受験番号を確認しました。
ちょうどその時、郵便屋さんがきて、合格証書を受領し、確かに合格したことを
確認しました。
宅建試験は、2004年から勉強を始め、実際の受験は、2008年からでした。
2008年 24点 不合格
2009年 29点 不合格
2010年 37点 不合格(自己採点では合格していましたが、原因不明)
そして
2011年 42点 合格
という結果です。
2009年から、某予備校で勉強したのですが、だめで、2010年から
御学院の支援もいただきました。
貴学院のCDの講義は、某学院で理解できなかった時、何度も聞き直し、
目からうろこでした。
また、過去問集も、ほぼすべてこなし、自信がつきました。
お陰様で、やっと、やっと、合格できました。
今までのご支援、誠にありがとうございます。
今、次のステップ(土地家屋調査士)の勉強も開始しました。
不動産関係のプロを目指して頑張ります。
[宅建通信学院より]
> 合格おめでとうございました。
> 今年は合格点は高かったんですが、
> 例年に比べて高得点者は少なかったような気がしていますので、
> 42点は立派な点数だったと思います。
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平成23年合格 福岡県 H.Y様
私の場合は会社勤務してますので、あまり時間がとれず通勤時間を過去問の勉強に当てました。
一問一答は電車内でも、立ったままできましたので、毎日少しでも頑張りました。
ありがとうございました。
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平成23年合格 神奈川県 浪波健二 51歳
すべての過去問の一巡目は8月までに終わらせました。
権利関係の2巡目は8月になってから始め9月末までに他の科目を終えました。
10月は答案練習の復習と直前模擬試験で間違えやすいところのおさらいをして試験に臨みました。
22年分の過去問の集積とレジュメが役に立ったと思っています。
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平成23年合格 北海道 T.O 66歳
有り難うございました。
現役を引退し「ボケ防止」の為始めた宅建受験、1点差で泣いたのが2年・・・。
(1点差が悔しく、続けることが出来ました)
ネットで貴学院の過去問集にめぐり会い、早速受講させて頂きました。
資料が届いた日に前年迄使用していた書籍等は廃棄し、新たな気持ちで過去問集を主に、テキスト(基本を再確認)レジメも併用しての勉強を開始しました。
レジメは解りやすく内容が充実して勉強が面白い程進みました。
テキスト・レジメは持ち歩きに便利な様に縮小し、時間の許す限り眼を通しておりました。
今迄のテキストとは違い自分の好きな様にコピーし、持ち歩けるので他には無い教材で私は好きです。又定期メールは「気持ちを癒され」モチベーションを継続するのに大変役立ちました。
振り返ってみると全4回、復習をしていましたがまだまだ足りず7~8割の出来でした。
貴学院の教材を使用しての合格、うれしいです。
[宅建通信学院より] > 合格おめでとうございます。
> テキスト・レジュメを縮小コピーするという方法は、なかなかいいですね。
> パソコンでPDFの形で読むこともできますし、このような方法も可能ですね。
> このような工夫をされて教材を使いこなされたのが合格につながったと思います。
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平成22年合格 広島県 MK(男) 56歳
独学の私にとって、松本先生の節目ごとのアドバイスは、特に最後の追い込み時期のアドバイスは、大変心強いメンタルサポートになりました。 ←(注)定期メールのことですね。
テキストは最高です。
大変お世話になりまて、有難うございました。
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平成21年度合格の藤井様
お礼を申しあげたくてメールさせていただきました。
平成の過去問シリーズのおかげで、実力がつき、相当の自信をもって本試験にのぞむことができました。
「宅建試験」1回目で49点(疑義になっていた31問目で条文解釈を間違えていました)をとることができました。ほんとうにありがとうございました。
心からお礼を申し上げます。
受験生の多くの方が約10年分の通常の過去問をやっているなかで、自分は市販のLECの過去問がだいたい終了してから、貴問題集に取り組むことで、特に民法や法令上の制限などで、かなり実力がついたのではないかと思っています。
業法に関しても、今年の試験では簡単な基本的問題が多かったように感じました。
独学で取り組みましたが、試験にのぞむにあたって貴問題集をやったことで、他の受験生に比べて優位にたち、それが心のよりどころになったような気がします。
今は合格発表の日が待ち遠しい感じです。
来年受験される方々にもこのすばらしい問題集(内容、構成、解説のすべてが優れている)をやっていけば必ず高得点がとれると伝えてあげたいような気もします。
本当にありがとうございました。
この度、宅建の通信講座を開講されると聞き、素晴らしい内容のものになると確信します。
できれば将来的には出版物としても出されるとより多くの受験生の手にとられるようになると思います。
あと、自分が独学でやっていて感じたことは、法改正問題への対策が独学者には不十分になる方が多いのではないかと思います。
今年の問題でも確か建築基準法や区分所有法等で決め手になる問題が出題されていたような気がします。
自分の場合はだいたい最低直近3年分ぐらいの改正を中心に直前予想問題集の付録やネットでいろいろ情報を集めて対策を練りましたが、多すぎず少なすぎず、適切な法改正情報及び法改正問題、法改正対策講座などがあれば、独学の受験生にとって役にたつものと思います。
直前期の模擬試験や直前期の勉強の仕方、考え方等も適切な指導があれば参考になると考えます。
また貴通信講座の受講生同士の情報交換の場(ネット上での)等もあれば助かると思います。
日本一の宅建通信講座になることをお祈りいたします。
ご指導ありがとうございました。
(注)「平成の過去問」シリーズは、当学院通信講座の「過去問集」と同一内容です。
[宅建通信学院より]
> 合格おめでとうございます。
> 予想外に合格点が低かったなかで49点はすごかったと思います。
> 当学院の通信講座では、ご指摘の法改正情報は定期メールで対応しております。
> 受講生同士の情報交換の場も用意する予定です。
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